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世界一長い銀行名?

漢字とアルファベットもあって、見た目とふりがなの長さは世界一かもしれません。

三菱銀行でいいのではないでしょうか。

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NHKつながるブログ@ヒューマンに期待!

NHKは明日、総合テレビ午後10時58分から「つながるブログ@ヒューマン」というタイトルで新しい番組作りを試みようとしています。

生放送の番組内容について、視聴者の意見をブログのトラックバックやコメントなどを通して受け付ける。

ブログは文字や画像などを素早く公開することができることやトラックバックで瞬時に相手とリンクを張る事ができる特性があります。

その特性を放送と結びつけようとNHKがやろうとしています。

「つながるブログ@ヒューマン」は昨年の暮れ番組紹介の中で知り、ブロガーの一人として手帳の1月14日欄の書き留めておくほど期待している番組です。

果たして、明日の夜はどんな番組になるのでしょうか。

トラックバック先:
「つながるブログ@ヒューマン」/セクシーサッカー談義!
IVYおじさんのIVY的生活/つながるブログ@ヒューマン



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テレビの世代交代

今までのテレビは画面の後ろが分厚いブラウン管でしたがすでに製造中止となりました。

それに代わり、薄型テレビと称して主流となりつつあります。

薄型テレビには液晶テレビとプラズマテレビの2種類があります。

近い将来、薄型テレビの価格が1インチ5000円以下に低下すると予想されています。

また、テレビの大きさは40インチ以上が主流になりそうです。

松下は、大規模なプラズマテレビ製造工場を尼崎に建設を決定して、世界で40%のシェアを確保を目論んでいます。

そして、大量製造によるコスト削減と大画面のプラズマテレビで国内外のテレビを席巻しそうな様相です。





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筋肉の役割を知る

あんなに悩んでいた肩のダルさが消えました。

原因は腕回しを行った結果筋肉が増えたものと推察します。

でも、筋肉が増えるとダルさが消えるのでしょうか。

本を読んではいませんが、「身体を温めれば健康になる」という表題の本がありました。
身体を温めるという意味は風呂などに入って外から温めることの他に、筋肉をつければ血流が良くなり自然と体温調整が良くなるということを書いてあるのではないかと思っています。

また、筋肉は木造住宅の筋交いのようなもので、骨格も支えています。

筋肉量が年齢に沿ったものより下回るとダルさという神経系統から警告が発信されて、最後には体調にも影響する。

太りすぎの人が痩せることはいい事ですが、筋肉をなるべく減らさないで体重を減らしたほうがダイエット後のことを考えるといいことになります。これはダイエットのポイントになるかもしれません。

筋肉の役割を認識すると共に、筋肉の大事さを知りました。

トラックバック先:
身体の研究/裸電球



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筋交いのない木造住宅

今、耐震強度がない高層建物が社会問題になっています。

近く関東地方にも大きな地震があるかもしれないと、うわさされている為に余計に大きな問題になっています。

私の自宅はマンションではなく、日本古来からある木造の枠組み構造の住宅にこだわり、メーカーを選択し家を建て替えました。

選んだメーカーは木造でも耐震性の高い設計をセールスポイントとしていましたので、施主としての希望する設計とメーカー側の耐震強度の狭間で多くの制約を受けて設計を終えたことを思い出しました。

このメーカーは柱の両脇には必ず「筋交い」を入れる。この「筋交い」を耐震強度を高める手段の1つとして多用しています。また、耐震用の金具も多く使っていることも確かです。

耐震強度がない高層建物が社会問題している中で、木造住宅の耐震性に関心が行くのは私だけでしょうか。

近所の木造住宅を見ていると明らかにこの家には「筋交いが入っていないな」とわかる住宅が多いことか。

たとえば、柱がある角に窓がある家。その窓の内側に柱が見えますが、「筋交い」がないことが外から見てもわかります。

「筋交い」のない場所は耐震強度がないために、たとえ他の場所すべてに「筋交い」があったとしても地震の横揺れで「筋交い」のない場所から住宅が壊れてしまう事になります。

柱を角とした壁と壁の間に窓を作ると斬新に設計された家のようですが、私の家は残念ながら全く斬新さがない普通の家としか見えません。

高層建物も木造住宅も基礎や構造物がしっかりしていないと耐震強度が落ちてしまいます。

地震の多い日本の場合は特に注意が必要ではないでしょうか。

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マイホームパパへの道/家っぽく
【楽園通信】・楽しく生きようぜ!【生きるって楽しい事だぜ♪】/トホホホ・・・困ったね!





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インターネットの映像配信

映像の配信というと今までは電波を使った放送を思い浮かべますが、これからはインターネットを通した映像配信が急速に普及してくると予想します。

その背景にはインターネットの普及と共に、究極の光ファイバーを使った高速回線化が映像をスムーズに配信ができる環境にできつつあるからです。

また、テレビのデジタル化に伴う鮮明なハイビジョン化が後押ししています。

映像のイメージというと、映画やスポーツなど大型画面で見ると迫力がありますので、テレビの大型化も間接ですが影響を及ぼしているのでしょう。

さて、インターネットで映像配信するのはよいのですが、普及するには配信が無料なのか有料なのかが大きなポイントになると思います。

インターネットでは有料コンテンツもありますが、無料が圧倒的に多いのではないでしょうか。
映像配信を無料化にすることが、不可欠ではないかと思います。

現に無料で映像配信しているある会社が300万500万契約ができているそうです。

広告料を収入の基本として視聴者には無料にする、インターネットの映像配信はこれが勝ち組みなるポイントと思います。

この記事を書いている時に浮かび上がったことは、テレビとインタネットの接続ツールが必要であることもわかりました。

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IT羅針盤――ネットビジネスの覇者を追え/加速するネットでの映像配信--テレビ局はどうなる




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