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東京のマンホール






半蔵門近くのお堀脇にマンホールがありました。

中央に桜のマークがあります。

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サッカー日本代表の練習スタンドから



17:15選手がスタンドに入りました。



17:47サポーターにスタンドが開放されました。

すでに、選手達は準備運動を始めていました。

中村俊輔はグリーンのビブス、ナンバー2をつけています。高原はブルーのビブス、ナンバー9です。中澤はパープルのビブス、ナンバー7です。



17:59ワンタッチのパスワークを始めました。加地、山岸、鈴木、駒野、水野、中村俊輔、遠藤、播戸、羽生、橋本が1グループです。



18:07グラウンド半分を使いGKを除く全員でワンタッチのパスワークを始めました。コーチからは「ワンタッチ、ワンタッチ、シンプル、サイドチェンジ」の

連呼です。



18:20オシム監督は選手の中に入り手振り身振りで動きを直接指導しました。



18:34グラウンド全部を使い、2つのビブスグループに守備と攻撃をさせています。



18:43着ていたビブスを外し、3色のビブスに選手を分けました。

中村俊輔はブルーナンバー6です。

GKを含めて守備と攻撃を速いパスワークでゴールを狙っています。



1903また、2グループのビブスに替えました。中村俊輔はレッドナンバー13です。

グラウンド全体を使用して攻撃と守備を繰り返ししています。



19:15選手全員はビブスを外し、グラウンドを全員で歩き始めました。一周したところで軽くランニングを始めました。

ランニングを2周したら足のストレッチを始めました。

中村俊輔は播戸と話しながらストレッチをしています。



19:26ストレッチを終えた選手がグラウンドを引き上げて行きました。阿部と加地が最後でした。




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