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さいたま市のマンホール

さいたま市のマンホール

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鹿島市のマンホール

鹿島市のマンホール
鹿嶋スタジアム前にありました。

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腕を伸ばして作業する

腕を伸ばして作業を行うものとして、キーボード入力があります。

若い時は、理想的な格好、つまり肘を机に着けずにやや腕を曲げてキーボードをブラインドタッチでたたく。これができていました。

でも、40歳過ぎから肘を机に着くようになり、腕が重たく感じるようになりました。

つまり、はっきり言って、筋肉が衰え、自分の腕さえも支えることができないほどになってしまったのです。世間で言う四十肩です。

思い出すと、自動車の運転するときも、腕をやや曲げながらハンドルを握りますが、これが辛かった。

鈴木正成式ダンベル体操は、筋肉作りに楽・短・安の三拍子が揃った、実践している私にとって理想的な体操だと思っています。

つまり、楽は体に大きな負担を感じさせない。短は体操を行う時間がたった15分ほどでいい。安はダンベルは100円ショップもので十分で他に費用がかからない。

鈴木正成式ダンベル体操に出会ったときは正直、半信半疑でしたが、取り敢えず3ヶ月やってみようと決意して毎日寝る前に12種類の体操を行いました。

ダンベル体操を始めて1ヶ月ほどで、体重は減らないのに見た目痩せてきたように感じるようになりました。これをきっかけにダンベル体操へのモチベーションが上がっていきました。

そして、鈴木正成式ダンベル体操を始めて2年半になりましたが、今では体全体が筋肉質になり、上半身は逆三角形になっています。

さらに、最近では、肘を机に着けないとキーボードが打てなかったのが、「理想的な格好」でキーボードが打てるようになっています。

加齢的老化とは、筋肉がなくなり、さらに筋肉が弱くなっていくことであり、筋肉をいかに増強させるかによって、加齢的老化を少しでも遅らせることができ、自然治癒力が高まっていくのだと考えています。

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名古屋市のマンホール3

名古屋市のマンホール3
四角ですが、名古屋城の鯱が描かれています。

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名古屋市のマンホール2

名古屋市のマンホール2
中央に描かれているのはアメンボか?

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名古屋市のマンホール

名古屋市のマンホール
フラッシュで光っています。

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